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関西学生野球

立命大が優勝に王手 関大は勝ち点3

 関西学生野球春季リーグは19日、阪神甲子園球場で2回戦2試合があり、首位・立命大が5番・大本(3年・掛川西)のソロ本塁打などで2位・近大に競り勝ち、1勝1敗として優勝に王手をかけた。立命大は20日の3回戦に勝てば、最終節を待たずに4季ぶり38回目(旧リーグを含む)の優勝が決まる。関大は先発・高野(2年・出雲商)が関学大に完投勝ちし、勝ち点3で全試合を終えた。関学大は5位が決まった。

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