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プレスリリース

我が国初!男性向けピアノ演奏用の靴「リトルピアニスト・ヘルメス」2018年5月28日販売(共同通信PRワイヤー)

情報提供:共同通信PRワイヤー

プレスリリースページの情報について

男女兼用 ピアノシューズ「リトルピアニスト・ヘルメス」側面

2018年5月21日

リトルピアニスト株式会社

我が国初!「ピアノ演奏用の靴」特許取得!
ピアノのペダルが踏みやすい 男性向けピアノシューズ『 リトルピアニスト・ヘルメス 』2018年5月28日発表!
全国40店舗 ヤマハ銀座・カワイ名古屋にて新販売

リトルピアニスト株式会社(所在地:東京都中央区銀座、代表取締役 倉知真由美)は、5月28日(水)より男性向けピアノ演奏用の靴『リトルピアニスト・ヘルメス』を、ヤマハ銀座、カワイ名古屋など(全国40店舗)と当社公式サイト「リトルピアニスト」にて販売開始します。

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201805103779-O1-NG7B58D9 】【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201805103779-O6-Xw4p9qwJ

女性専用のピアノ演奏用の靴を2015年6月に販売をスタート。新発明でありながら3年で5,000足が完売した人気商品で、今回は男性向けのピアノ演奏用の靴を新発売します。

同商品は、代表の倉知真由美が、ピアノのペダルを踏み辛そうにしていた娘を見て考案したもので、合成ゴム素材の湾曲したヒールで、ピアノのペダルが操作しやすく、舞台上で足音がしないのが特徴です。
すでに「ピアノ演奏用の靴」として日本特許(※1)中国特許(※2)を取得しました。
研究所の検証では(※3)ペダルを操作する時の筋肉負担が、普通の靴に比べると半減するという結果も記録し、今では、第12回ショパン国際ピアノコンクール第5位入賞したピアニスト 高橋多佳子さんなど多くのピアニストが愛用しています。
2018年4月には、イタリアで行われる世界最大規模の展示会「ミラノサローネ」に展示するなど世界中のピアニストに履いてもらうべく、世界進出の準備を進めています。

(※1) 2014年2月7日、日本国内における特許取得済み。特許番号5470498号
(※2) 2016年9月14日、中国における特許取得済み。特許番号201480024603.3号
(※3)株式会社 HALデザイン研究所による

【 開発背景 】
 足で踏むピアノのペダルは230年前から誕生しました。しかし、ピアノを演奏する専門の靴は登場することなく、現代までフォーマルシューズで代用されてきました。そのため、ピアノを演奏する者にとって靴のヒールが不安定で「意図した演奏ができない」などの不便さを感じています。とくに日本人は、普段裸足や靴下で練習し、発表会では慣れないフォーマルシューズを履くのでペダルを踏み外して失敗する事もあります。
【動画: https://www.youtube.com/watch?v=W3GDb2ULzdQ

【 ピアノシューズの特長 】
1.  特許を取得したピアノペダルが操作しやすい湾曲ヒール
2.  合成ゴムのオリジナル靴底は、ピアノのペダルと床をグリップ
3.  舞台で響く足音を抑える消音効果
【動画: https://www.youtube.com/watch?v=QYmaBVuFJDs 】【動画: https://www.youtube.com/watch?v=Jv7RSF2zwko



男女兼用 ピアノシューズ「リトルピアニスト・ヘルメス」正面

男女兼用 ピアノシューズ「リトルピアニスト・ヘルメス」アップ1

男女兼用 ピアノシューズ「リトルピアニスト・ヘルメス」アップ2

男女兼用 ピアノシューズ「リトルピアニスト・ヘルメス」伸びる

男女兼用 ピアノシューズ「リトルピアニスト・ヘルメス」演奏中

男女兼用 ピアノシューズ「リトルピアニスト・ヘルメス」ポーズ

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