メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
名古屋市

「名古屋に将棋会館新設を」 河村市長が意欲

河村たかし名古屋市長=三上剛輝撮影

 愛知県瀬戸市出身の高校生棋士、藤井聡太七段が18日に史上最年少の15歳9カ月で七段昇段したことを受け、名古屋市の河村たかし市長は21日の定例記者会見で、対局の場となる将棋会館を名古屋市内に設置するよう日本将棋連盟側と協議していることを明かした。

 将棋の対局は現在、タイトル戦を除くとほぼ東京都や大阪…

この記事は有料記事です。

残り217文字(全文367文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 米政府、異例の「失望」声明 韓国GSOMIA破棄に改善促す

  2. 「反日は一部」「少し感情的」日韓市民、一層の関係悪化を懸念 GSOMIA破棄に

  3. 香港人の台湾移住増加 抗議行動との関連を台湾側は明言避ける

  4. キャバクラ暴行死 未婚10代母、遠い自立 娘残し無念

  5. 米国防総省「強い懸念と失望表明」 韓国のGSOMIA破棄で声明

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです