メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

将棋

小中学校県予選会 63人参加、腕競う 4人が全国大会へ /三重

 「第39回全国中学生選抜将棋選手権県予選会」と「第17回全国小学生『倉敷王将戦』県予選会」(いずれも日本将棋連盟県支部連合会など主催、毎日新聞社後援)が27日、津市島崎町のサンワーク津で開かれた。

 中学生18人と小学生45人が参加。中学生男子の部は津市立久居中3年、本田竜大さん(14)、同女子の部は松阪市立鎌田中2年、大村一華さん(13)が優勝した。2人は8月3、4日、山形県天童市である全国…

この記事は有料記事です。

残り297文字(全文495文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 感染症と闘う 新型コロナ/6 マスク着用に一定の効果

  2. お年玉付き年賀はがきの当選番号決まる 賞品引き換えは7月20日まで

  3. 横浜から鳥取までタクシー代23万円不払い 詐欺容疑で逮捕 鳥取県警

  4. 視聴室 世界を変えた女の子

  5. 共通テスト、マスクから鼻出して「失格」 監督者の注意に従わず

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです