メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

広島六大学野球

春季リーグ 最終順位決まる /広島

 広島六大学野球春季リーグは27日、広島国院大で2試合があり、全日程が終了した。最終順位は優勝・広島大(17季ぶり12回目)▽2位・近大工学部▽3位・広島国院大▽4位・修道大▽5位・広経大▽6位・広工大。また最優秀選手賞と最優秀防御率賞に中田朋輝投手(広島大4年)が、首位打者賞に中谷将也選手(広島国院大4年)が選ばれた。

     広島大は、6月11日開幕の全日本大学野球選手権大会(神宮球場など)で、東北福祉大と対戦することが決まっている。

    春季リーグ

     近大工学部(1勝1敗)13-2修道大▽近大工学部(2勝1敗)5-3修道大

    関連記事

    毎日新聞のアカウント

    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. 大阪震度6弱 M6.1 3人死亡91人けが
    2. 高校バスケット 判定に不満 延岡学園選手が突然審判殴る
    3. 地震 大阪府北部で震度6弱
    4. 大阪震度6弱 ラッシュ直撃 「一緒にいた子が」児童犠牲
    5. 高校バスケット 審判に暴行映像、SNSで一気に広まる

    編集部のオススメ記事

    のマークについて

    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです

    [PR]