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トヨタ

タクシーで優しい街に セダンからワゴンへ

利用客を待つ名古屋近鉄タクシーの「ジャパンタクシー」(右)と「クラウンセダン」=名古屋市中村区のJR名古屋駅前で2018年5月16日、井口慎太郎撮影

 タクシー車両の国内シェア8割を占めるトヨタ自動車が、生産する専用車をセダンタイプからワゴンタイプに切り替え、街の風景が変わり始めた。名古屋では法人タクシーの1割弱で新型車が導入され、今後、徐々に増えていく。2020年東京五輪・パラリンピックに向けて開発されたユニバーサルデザインの車両は、利用客の評判も上々だ。【井口慎太郎】

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