メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

イオン

福島の魚を常設販売 首都圏5店舗

 首都圏のイオン5店舗が6月1日から、福島県沖でとれた鮮魚を扱うコーナーを常設する。東京電力福島第1原発事故後、漁獲量や販路は回復しておらず、魅力を発信するため県や地元漁業者と企画した。

 県沖の魚は「常磐もの」と呼ばれ、人気を集めた。県が3年間、県沖の魚介類約2万7000点を検査し、全て国の放射性物…

この記事は有料記事です。

残り200文字(全文350文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 新宿区、困窮者に退出促す ホテル滞在、東京都の延長知らせず

  2. 「どんな思いで亡くなられたのか」めぐみさんの同級生、声を詰まらせ 横田滋さん死去

  3. 「民度が違う」発言で麻生氏がさらした決定的な事実誤認とは

  4. ORICON NEWS 生田斗真&清野菜名が結婚発表「お互いを支え合いながら共にこの危機を乗り越え」

  5. 自衛隊員の「テンピン停職」知りながら…法務省、黒川氏処分の「参考にせず」

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです