高校野球

春季中国地区大会 石見智翠館、初戦で敗退 /島根

  • はてなブックマーク
  • メール
  • 印刷
【宇部鴻城-石見智翠館】八回裏石見智翠館2死一、三塁、田中時が右前適時打を放つ=山口県周南市の津田恒実メモリアルスタジアムで、真栄平研撮影
【宇部鴻城-石見智翠館】八回裏石見智翠館2死一、三塁、田中時が右前適時打を放つ=山口県周南市の津田恒実メモリアルスタジアムで、真栄平研撮影

 第130回春季中国地区高校野球大会(中国地区高野連主催)が2日、山口市の山口マツダ西京きずなスタジアムなどで開幕した。1回戦4試合があり、コールド勝ちした倉敷商(岡山)と、広島新庄(広島)、下関国際(山口)、宇部鴻城(同)が準決勝に駒を進めた。

 3日は同球場で午前10時から広島新庄-倉敷商、午後0時半から下関国際-宇部鴻城の準決勝2試合がある。【真栄平研、坂野日向子、平塚裕介】

この記事は有料記事です。

残り503文字(全文694文字)

ご登録から1カ月間は100円

※料金は税別です

あわせて読みたい