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鵜飼

夏の風物詩 馬洗川で始まる 三次 /広島

広島県三次市の馬洗川で始まった鵜飼=岡本幸信撮影

 三次市の夏の風物詩「鵜飼(うかい)」が1日、馬洗川で始まった。黒装束に烏帽子(えぼし)姿の鵜匠(うしょう)の巧みな手さばきで鵜がアユをくわえるたびに、遊覧船からは拍手や歓声が上がった。

 三次の鵜飼は、手綱が6・8メートルと全国最長で、鵜船と遊覧船が併走するため、間近に楽しめるのが特徴。鵜匠と舵子(…

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