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米司法省

名古屋の企業に罰金 自動車部品価格談合

 【ニューヨーク共同】米司法省は1日までに、自動車部品メーカーのマルヤス工業(名古屋市)が、競合他社と談合して自動車部品の価格操作をしていたことなどを認め、1200万ドル(約13億1000万円)の罰金を支払うことで合意したと発表した。

 米司法省によると、マルヤス工業は、日本の自動車メーカーに販売され…

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