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新南陽市民病院パワハラ訴訟

周南市公社、控訴へ /山口

 周南市立新南陽市民病院に勤務していた40代の男性がパワハラを受けて適応障害と診断され退職扱いになったのは不当として、病院を運営する市医療公社などを相手取って損害賠償などを求めた訴訟で、公社側は5日、パワハラを認定して損害賠償などの支払いなどを命じた地裁周南支部の判決を不服として、控訴する方針を決め…

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