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ホンダ

GMと電池開発 北米向けEVに搭載

 ホンダは7日、電気自動車(EV)に使う次世代の電池や関連部品を米ゼネラル・モーターズ(GM)と共同開発することで合意したと発表した。両社の北米市場向けの車両に搭載する。

 協業により生産効率を高め、EVの市場投入を加速させる。GMが研究しているリチウムイオン電池のシステムをベースに開発する。従来の電池と比べ、小型で充電時間も短縮できるという。

 ホンダとGMは2013年から燃料電池システムの共同開発を進め、20年の生産開始を目指している。今回…

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