メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
西原理恵子と枝元なほみのおかん飯

西原理恵子と枝元なほみ/今回の料理 明太とろろご飯、梅とろ茶漬け

口中に広がるぜいたく

枝元 16日は日本記念日協会に登録された「麦とろの日」。昔、麦ご飯を食べる文化を広める活動の一環で、語呂合わせで決めたんです。麦ご飯の炊き方は「麦の倍量の水、米と同量の水を入れて炊く」と覚えておくと簡単です。これなら麦の分量を調整しやすい。

西原 麦は倍の水ですね。糖質が少ない「こんにゃく米」みたいに、麦を増やした分だけご飯を食べられるシステムならいいですね。

枝元 残念ながら……。ナガイモをすり下ろして、とろろを作ります。

この記事は有料記事です。

残り1046文字(全文1268文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. やじ相手に3歳長男を投げつけ容疑 阪神ファン書類送検

  2. 香港のブルース・リー宅取り壊し ファン、保存訴えるもかなわず

  3. セブン-イレブン、オーナーが「9月から日曜定休」通告 本部と協議も物別れ

  4. GSOMIA破棄の裏に内政問題影響か 「想定外」にいらだつ日本政府

  5. 韓国の見切りに日本「まさか」「困るのは…」 GSOMIA破棄

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです