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選挙

南さつま市長選 市長告訴、不起訴処分 検察審「不起訴不当」 /鹿児島

 昨年11月の鹿児島県南さつま市長選を巡り、落選した旧笠沙町(現南さつま市)長の中尾昌作氏(64)が、公選法違反(虚偽事項公表)などの疑いで現職の本坊輝雄市長(62)を告訴し、鹿児島地検が不起訴処分とした後、鹿児島検察審査会が不起訴不当と議決していたことが14日、分かった。

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