メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

サッカー日本代表

大迫決勝ヘッド コロンビアを撃破

 【サランスク(ロシア)大島祥平】サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の日本は19日、当地のモルドビア・アリーナで行われた初戦でコロンビアと対戦。後半に大迫(ブレーメン)が決勝点を挙げて2-1で勝ち、2010年南アフリカ大会以来の決勝トーナメント進出に向け、好発進した。

 日本は4月に就任した西野朗監督がW杯で初めて指揮をした。日本は開始早々に大迫がGKオスピナと1対1になった。シュートは阻まれたが、こぼれ球に反応した香川(ドルトムント)のシュートをコロンビアのC・サンチェスが右手で止め…

この記事は有料記事です。

残り384文字(全文639文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「政権の終わりが見えた」支持率急落、自民主流派も首相を公然と批判

  2. 第2波で再び経済ストップ? 宣言解除後は「底をはい続けるL字形」との指摘も

  3. 「アベノマスク着用」 中学校で配布プリントに記載、保護者に謝罪 埼玉・深谷

  4. 大阪モデル基準変更 吉村知事「誤解与えないため」、山中さん「信頼揺らぐ」

  5. 27%ショック「底打った」「危険水域」与党動揺 石破氏「かなり厳しい」

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです