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ロシアW杯

八咫烏のお守りが人気 軽井沢の熊野皇大神社

境内の八咫烏社前でお守りを持つ祢宜の水沢貴文さん=長野県軽井沢町峠町の熊野皇大神社で2018年6月22日、原奈摘撮影

 日本代表が初戦のコロンビア戦で勝利を収め、盛り上がりを増すサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会。日本サッカー協会のシンボルである「八咫烏(やたがらす)」にゆかりがある長野県軽井沢町峠町の熊野皇大神社で、八咫烏のお守りやお札が人気を集めている。

 熊野皇大神社には、碓氷峠を登っていて濃霧で進めなくなった日本武尊を八咫烏が先導し、先に進むことが…

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