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シンポジウム

富山の伝統から学ぶ ミャンマー医薬品 /富山

事業について説明する富山大和漢医薬学総合研究所の紺野勝弘研究員=富山市千歳町の高志会館で、青山郁子撮影

 富山とミャンマーの伝統薬を取り巻く現状と将来像を考えるシンポジウム「伝統医薬品・プライマリーヘルスケアシンポジウム」が25日、富山市千歳町の高志会館であり、約90人が参加した。

 県と富山大、国際協力機構(JICA)が、2017年度から3年計画で実施中の「ミャンマーにおける伝統医薬品の製造管理及び品質管理の改善を通じた保健衛生向上事業」の一環。5月末か…

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