メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

国民栄誉賞

希望を被災地に 羽生選手

国民栄誉賞の盾を贈られた羽生結弦選手=首相官邸で2018年7月2日午前11時33分、宮武祐希撮影

 2月の平昌(ピョンチャン)冬季五輪フィギュアスケート男子で66年ぶりの五輪連覇を果たした羽生結弦選手(23)=ANA=に2日、国民栄誉賞が授与された。首相官邸で表彰式があり、安倍晋三首相から表彰状や盾が授与された。国民栄誉賞の受賞は27例目。スケート界では初めてで、個人としては最年少受賞。(スポーツ面に羽生選手の一問一答…

この記事は有料記事です。

残り244文字(全文406文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ORICON NEWS 映画『鬼滅の刃』興収300億円に向けファン団結「煉獄さんを300億の男に」 『コナン』に似た運動

  2. 「最下位おかしい」魅力度ランキングで栃木県 11月知事選の争点に

  3. #排除する政治~学術会議問題を考える 「だんまり決め込むなら、学術会議はなくなったらいい」木村幹教授の痛烈投稿 その真意は

  4. 「財研」記者日記 (1)財務省の花形ポスト「主計官」 喜怒哀楽に富む意外な素顔

  5. バイデン氏にリード許すトランプ氏に勝ち目がある理由とは 負けても粘る「蜃気楼」宣言

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです