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道の駅

尾瀬かたしな完成 “名水”自由に持ち帰り可

テラスから尾瀬大橋や遠くに尾瀬のアヤメ平の尾根筋が望める=2018年7月2日午前10時16分、畑広志撮影

 群馬県内32番目となる道の駅「尾瀬かたしな」(片品村鎌田)が国道120号線沿いに完成し、21日にオープンする。

 飲食・事務室棟には、“料理自慢”の村民が得意料理を提供する村民キッチンや、うどんに地場産野菜などを天ぷらにして提供する「かたしな食堂」が開店する。事務室では職員が観光案内などをする。

 水くみ場では、100%天然水で平成の名水百選に選ばれている天然のわき水「花の谷湧水(ゆうすい)」を自由に持ち帰ることが…

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