メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
ロシアW杯

サッカー 得点王、ケーン最右翼 ロナウド以来、8Gなるか

 <Russia 2018 WorldCup>

 決勝トーナメント1回戦までに最も多くのゴールを挙げているのは、6得点のケーン(イングランド)。4得点で続くのがルカク(ベルギー)と、1回戦で敗退したロナルド(ポルトガル)だ。

 ケーンは1次リーグのチュニジア戦で、いずれもCKからのこぼれ球を押し込んで2ゴールを挙げるなどセットプレーに強い。続くパナマ戦ではハットトリックを達成。決勝トーナメント1回戦のコロンビア戦でもPKを確実に決めている。

 4得点のルカクは周囲との連動性の高い攻撃が光る。パナマ戦ではクロスに頭で合わせたほか、GKとの1対…

この記事は有料記事です。

残り537文字(全文807文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「反日は一部」「少し感情的」日韓市民、一層の関係悪化を懸念 GSOMIA破棄に

  2. 中谷元防衛相「最悪の決断」 韓国のGSOMIA破棄に

  3. 韓国の見切りに日本「まさか」「困るのは…」 GSOMIA破棄

  4. 韓国政府、GSOMIAを破棄へ 安保会合で決定

  5. 東京パラスペシャルサポーター・香取慎吾さん「できるだけ多くの人、観戦して」

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです