メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ロシアW杯

サッカー ゴール数、過去最多まで14 60試合で157に

 <Russia 2018 WorldCup>

 1次リーグから準々決勝までの60試合で生まれたゴールは全部で157。過去最多は32チーム出場の現行方式になった1998年大会と、前回2014年ブラジル大会の171だ。準決勝、3位決定戦、決勝の残り4試合で更新するか注目される。

 今大会は第13日(6月26日)の1次リーグC組のデンマーク-フランス戦以外は両チーム無得点の試合(スコアレスドロー)はなく、ゴールを積み重ねてきた。準々決勝までの得点ランキングはイングランドのケーンが6ゴールでトップ。ベルギーのルカクが4ゴールで追う。

この記事は有料記事です。

残り464文字(全文728文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 山梨のキャンプ場で不明の美咲さん 両親が新たに写真と動画を公開

  2. ソチ五輪銅の平岡選手 ひき逃げ容疑で事情聴取 奈良県警

  3. 気象庁、台風19号を命名へ 42年ぶり

  4. 「こんなこと想像も」停電、断水のタワマン疲れ果て 武蔵小杉ルポ

  5. 台風19号 「公邸待機」の安倍首相批判を問う

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです