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ロシアW杯

サッカー ゴール数、過去最多まで14 60試合で157に

 <Russia 2018 WorldCup>

 1次リーグから準々決勝までの60試合で生まれたゴールは全部で157。過去最多は32チーム出場の現行方式になった1998年大会と、前回2014年ブラジル大会の171だ。準決勝、3位決定戦、決勝の残り4試合で更新するか注目される。

 今大会は第13日(6月26日)の1次リーグC組のデンマーク-フランス戦以外は両チーム無得点の試合(スコアレスドロー)はなく、ゴールを積み重ねてきた。準々決勝までの得点ランキングはイングランドのケーンが6ゴールでトップ。ベルギーのルカクが4ゴールで追う。

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