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号外夏の甲子園 履正社が初優勝、星稜・奥川を攻略
プロ野球

広島3年連続、西武8年ぶり首位ターン 前半戦

 プロ野球は11日に前半戦を終了した。セ・リーグは広島が3年連続で、パ・リーグは西武が8年ぶりに、それぞれ首位ターンした。広島は2位の巨人に6ゲームの大差をつけた。パは5位までが勝率5割を超えており混戦の様相を呈している。【岸本悠】

セ・リーグ

 広島はリーグトップの打率2割6分1厘をマーク。昨季セ最優秀選手の丸が4月末から約1カ月の間、右太もも裏の故障で離脱したが、野間ら若手が穴を埋めた。投手陣は大瀬良がリーグ最多の10勝を挙げてエース格に成長した。緒方監督は「主力が抜けた時期もあったが、若い力が出てきた」と話す。

 2位以下は、いずれも勝率5割を割っているが、3・5ゲーム差の中でせめぎ合う。

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