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第103回全国高校野球選手権

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第100回全国高校野球

岡山大会 備前緑陽、延長十三回制す /岡山

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【岡山操山-倉敷天城】四回裏倉敷天城2死二、三塁、三宅の内野安打で、三塁走者の村国に続き、二塁から金辺が生還=岡山県倉敷市のマスカットスタジアムで、戸田紗友莉撮影
【岡山操山-倉敷天城】四回裏倉敷天城2死二、三塁、三宅の内野安打で、三塁走者の村国に続き、二塁から金辺が生還=岡山県倉敷市のマスカットスタジアムで、戸田紗友莉撮影

 第100回全国高校野球選手権記念岡山大会(県高野連など主催)は15日、倉敷市中庄のマスカットスタジアムなど2球場で計7試合があった。

 備前緑陽-邑久は夏の岡山大会で初めて、タイブレーク制が適用され、備前緑陽が14-13で延長十三回にサヨナラ勝ちした。共生は津山商に13-6で七回コールド勝ち、倉敷天城は岡山操山に7-6で競り勝った。

 16日も同スタジアムを含む2球場で1回戦計7試合が行われる。【戸田紗友莉】

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