メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

雑記帳

兵庫県宝塚市内で開かれている囲碁の世界的祭典「第3回ジャパン碁コングレス」で…

外国人の晴眼者とミニ碁を打つ視覚障害者たち(左の2人)=兵庫県宝塚市内で2018年7月15日、新土居仁昌撮影

 兵庫県宝塚市内で開かれている囲碁の世界的祭典「第3回ジャパン碁コングレス」で15日、視覚障害者のミニ碁大会があり、外国人晴眼者が初めて参加した。

 障害者囲碁は日本で生まれた新たな囲碁文化。表面の凹凸で白石と黒石を区別し、磁石をはめ込んだ9路盤を使い、通常のルールで打つ。

 しんきゅう師の女性と打った米国人のアマ…

この記事は有料記事です。

残り101文字(全文257文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 立憲・辻元氏に脅迫文「殺してやる」 党本部に届く 警視庁に被害届

  2. 政府批判の神戸大教授が動画削除 「助言」の医師がFBで事実誤認を指摘

  3. ロンドン市長選候補「東京五輪代替開催の用意」 新型肺炎で中止を想定

  4. ORICON NEWS 『翔んで埼玉』監督が暴露「冗談で企画出したら通った」

  5. 東京マラソン 約7億円の参加料はなぜ返せないのか 新型肺炎で一般参加中止

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです