メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

バスクリン

入浴剤「日本の名湯 別府」 地元と共同開発

新しい入浴剤を発表する右から長野市長、古賀社長、西田会長=大分県別府市のホテル白菊で2018年7月24日午前10時41分、大島透撮影

 入浴剤を製造販売するバスクリン(本社・東京)と、大分県別府市、同市旅館ホテル組合連合会は24日、共同開発した新しい入浴剤「日本の名湯 別府」を発表した。昨年11月に包括連携協定を結んだ3者が、協議を重ね商品化した。

 発表の記者会見には、古賀和則社長、長野恭紘市長、西田陽一会長らが出席した。同社は登別や熱海など全国16の有名温泉地と一緒に開発した入…

この記事は有料記事です。

残り263文字(全文438文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ORICON NEWS 南海キャンディーズが衝撃のコンビ不仲を初告白 『しくじり先生』復活
  2. 「やめて」と制止も被告止まらず 同乗の女性証言 東名あおり事故公判
  3. 東名事故誘発 あおり公判 「パトカーにも幅寄せ」検察指摘
  4. センバツ「21世紀枠」候補9校を発表 釧路湖陵、八尾など
  5. 東名あおり 強固な犯意「常軌逸している」 懲役18年判決

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです