メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

雑記帳

世界最大級の木造建築とされる東本願寺(京都市下京区)の…

打ち水が行われた東本願寺の御影堂=京都市下京区で2018年7月27日午後5時すぎ、中津川甫撮影

 世界最大級の木造建築とされる東本願寺(京都市下京区)の「御影堂(ごえいどう)」(国登録有形文化財)で27日夕、防火設備を活用した大がかりな「打ち水」が行われた。

 屋根に防火用の噴水口があり、建物に水の幕を張る。24日夕に試行した際は、縁側の気温を2度下げる効果があったという。当面、雨天を除く暑い日…

この記事は有料記事です。

残り102文字(全文252文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 東京オリンピック開催判断「期限は5月下旬」IOC委員 新型コロナ感染拡大で

  2. 海からイノシシ、窒息死させて返り討ち 長崎の50代男性に警察官もビックリ

  3. 強い感染力、基礎疾患で重症化…新型コロナの「非常にやっかい」な特性 政府の課題は

  4. 新型コロナ対応「先手先手だと思いますよ。しっかりやっている」 菅官房長官会見詳報

  5. 新型コロナの影響で旅館が経営破綻 愛知の「冨士見荘」が破産申請 キャンセル相次ぐ

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです