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打ち水作戦

猛暑に対抗 涼しさが町を包む、真夏の風物詩 豊後高田・昭和の町 /大分

 猛暑日が続く中、豊後高田市の「昭和の町」周辺で28日夕、「暑さをやわらげよう」と打ち水をした。市民ら約600人が参加。打ち上げ花火とともに、ひしゃくなどで一斉に水をまくと、涼しさが町を包んだ。

 佐々木敏夫市長も浴衣姿で参加。子どもたちも元気よく水をまき、互いにかけ合う姿もあった。打ち水は、市が地球…

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