メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
インタビュー・最前線

伊藤忠商事・鈴木善久社長COO

伊藤忠商事・鈴木善久社長COO=東京都港区で2018年7月9日、玉城達郎撮影

「次世代商人」に進化

 創業160年を迎えた伊藤忠商事は食品など非資源事業が堅調で2018年3月期で最終(当期)利益が初めて4000億円を突破した。21年3月期までの新中期経営計画ではIT(情報技術)や電気自動車(EV)など新技術を活用した次世代ビジネスモデルの構築を掲げる。4月に就任した鈴木善久社長COO(最高執行責任者)に狙いなどを聞いた。【聞き手・今村茜、写真・玉城達郎】

 --新中期経営計画では、どんな姿を目指しますか。

この記事は有料記事です。

残り1025文字(全文1239文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 米国防総省「強い懸念と失望表明」 韓国のGSOMIA破棄で声明

  2. 「反日は一部」「少し感情的」日韓市民、一層の関係悪化を懸念 GSOMIA破棄に

  3. 中谷元防衛相「最悪の決断」 韓国のGSOMIA破棄に

  4. 韓国の見切りに日本「まさか」「困るのは…」 GSOMIA破棄

  5. 韓国政府、GSOMIAを破棄へ 安保会合で決定

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです