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中学生作文コンクール

「くらしと生命保険」募集 締め切り9月7日 /和歌山

 生命保険各社でつくる生命保険文化センター(鈴木勝康・代表理事)が、生命保険の役割や意味についての考えを中学生がまとめる「中学生作文コンクール」の作品を募集している。

 1963年に始まり、今年で56回目。昨年度は全国1150校から過去最多となる3万4394編の応募があり、応募総数は通算で96万編を超えた。

 今年度のテーマは「わたしたちのくらしと生命保険」。生命保険が暮らしの中で果たしている役割をどう考えるかや、生命保険そのものについて学んだことや感じたことを、400字詰め原稿用紙2~4枚で自由に書く。締め切りは9月7日(当日消印有効)。参加賞として人気のシャープペンシル「クルトガ(ラバーグリップ付)」が全員に贈られる。

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