メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

20年東京五輪・パラリンピック

聖火の到着地は宮城の松島基地 リレー前に3県展示

 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長は30日、福島県のサッカー施設「Jヴィレッジ」で開いた理事会で、ギリシャで採火した聖火の日本の到着地を宮城県東松島市の航空自衛隊松島基地とする方針を明らかにした。到着後は「復興の火」として東日本大震災で被災した宮城、岩手、福島の3県で巡回展示…

この記事は有料記事です。

残り157文字(全文307文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. MX番組担当者が自殺か 賞品ランボルギーニ未譲渡 「迷惑かけた」メモ

  2. 賞品の高級車渡さずMXテレビ謝罪 企画会社と「連絡取れない状況」

  3. WEB CARTOP 日産GT-Rのイベントにボコボコの事故車2台が展示された理由とは?

  4. 山形唯一の老舗百貨店「大沼」が破産申請 従業員200人解雇

  5. 「珍 女性のような男性」 テレビ山口が番組で性的少数者に差別表現

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです