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Interview

マティー・ドゥーさん リアルを表現したい ラオス初の女性映画監督来日 最新作「愛しい従妹」上映

取材に応じるマティー・ドゥーさん=東京都新宿区で、棚部秀行撮影

 ラオス初の女性映画監督、マティー・ドゥーさんが7月下旬に来日し、自身の最新作「愛(いと)しい従妹」=原題「Dearest Sister」=(2016年、日本未公開)の上映イベントに参加した。ラオスで初めてホラー映画を撮影した監督でもあるマティー・ドゥーさんは「私の考える本物のラオスを、映画を通して表現したい」と話す。映画製作への思いや、社会主義国ラオスの映画事情を聞いた。

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