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雑記帳

特別支援学校の生徒らが…

全国ボッチャ選抜甲子園で、白いジャックボールに近づけようと赤いボールを投げる唐司あみ選手(左)=東京都港区で2018年8月8日午後4時12分、成田有佳撮影

 特別支援学校の生徒らが2020年東京パラリンピック競技「ボッチャ」で日本一を争う全国ボッチャ選抜甲子園が8日、東京都港区であり、青森から沖縄の24校約100人が熱戦を繰り広げた。

 四肢に障害がある人たちが各チーム6球ずつ投げ、白い目標球にいかに近づけられるかを競う「地上のカーリング」。今月、英国で…

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