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競泳

パンパシフィック選手権 400個メ 二枚看板、沈む 萩野銀、瀬戸銅

男子400メートル個人メドレー決勝で2位になった萩野=東京辰巳国際水泳場で2018年8月9日、佐々木順一撮影

 水泳のパンパシフィック選手権は9日、東京辰巳国際水泳場で開幕し、男子400メートル個人メドレーはチェース・ケイリシュ(米国)が4分7秒95で優勝し、2016年リオデジャネイロ五輪金メダルの萩野公介(ブリヂストン)は2位、瀬戸大也(ANA)は3位だった。女子200メートル自由形では池江璃花子(ルネサンス)が自身の持つ日本記録を0秒19更新する1分54秒85で2位に入り、主要国際大会で初めてメダルを手にした。

 男子100メートル平泳ぎは小関也朱篤(ミキハウス)は59秒08で優勝し、今大会の日本勢第1号の金メ…

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