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競泳

パンパシフィック選手権 瀬戸、200バタ連覇

男子200メートルバタフライ決勝で優勝して喜ぶ瀬戸大也=東京辰巳国際水泳場で2018年8月10日、佐々木順一撮影

 水泳のパンパシフィック選手権は第2日の10日、東京辰巳国際水泳場で行われ、男子200メートルバタフライは瀬戸大也(ANA)が1分54秒34で2連覇した。女子200メートルバタフライは、持田早智(ルネサンス幕張)が2分7秒66で銀メダル。男子100メートル背泳ぎでも入江陵介(イトマン東進)が52秒78で2位に入った。女子100メートル自由形は池江璃花子(ルネサンス)が5位。男子800メートルリレーで、2016年リオデジャネイロ五輪銅メダルの日本(江原、坂田、小堀、松元)は3位だった。

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