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天竜浜名湖鉄道

化学を学ぶラッピング列車

テープカットで出発を祝う人たち=静岡県掛川市の天竜浜名湖鉄道・掛川駅で2018年8月11日、舟津進撮影

 天竜浜名湖鉄道(本社・浜松市天竜区)に新しいラッピング列車がお目見えし11日、始発駅の掛川駅(掛川市)で出発式があった。「化学に触れる学びのトレイン キャタライナー」の愛称で掛川-新所原間(67.7キロ)を運行する。同市千浜に本社がある自動車用触媒などのメーカー、キャタラー(砂川博明社長)が「(社業を支える)化学に興味を持ってもらおう」…

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