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アジア大会

ミス相次ぐ 体操女子団体総合、4位予選通過

 ジャカルタ・アジア大会は第4日の21日、体操女子の団体総合予選を兼ねた個人総合決勝があり、日本勢は中路紫帆(戸田市スポーツセンター)が51.250点で6位だった。陳一楽(中国)が55.950点で金メダルを獲得した。団体総合で日本は合計153.950点で4位で予選を通過した。中国が合計166.100点で首位通過した。

 国際舞台でミスが相次いだ。1種目めの段違い平行棒では中路が手放し技で落下。2種目めの平均台では田中…

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