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ジャカルタ・アジア大会

体操 男子団体、中国に大敗

 (第5日・記録は共同など)

 体操の男子団体総合決勝があり、日本は248・550点で銀メダルとなり、2014年仁川(韓国)大会に続く2連覇はならなかった。中国が260・950点で優勝した。

 「ミスが出たら負けるのは当たり前」。4月の全日本選手権個人総合覇者の谷川翔(順大)は、淡々と言った。中国とは12点の大差。正確な演技でプレッシャーをかけるつもりが、逆に自分たちのミスで追い込まれていった。

 1種目めは床運動。第1演技者の谷川が着地でよろめいた。つり輪と跳馬では全員が14点台と安定した演技…

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