メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

アジア大会

マラソン順位変わらず 2位バーレーン抗議も

最後の直線で競り合う井上大仁(左)とバーレーンのエルアバシ=ジャカルタのブンカルノ競技場で2018年8月25日、徳野仁子撮影

 25日に行われたジャカルタ・アジア大会の男子マラソンで優勝した井上大仁(MHPS)がフィニッシュ直前に2位のエルハサン・エルアバシ(バーレーン)と接触したことについて、バーレーンが妨害行為として審判長に抗議した。審判長は妨害行為にあたらないと裁定して、順位は変わらなかった。

 2人は競技場内の最後の直線で競り合って…

この記事は有料記事です。

残り147文字(全文305文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 女性に無断で堕胎させた疑いで外科医を逮捕 麻酔薬飲ませる 岡山県警

  2. 「わー、よかった」明るい娘に“嫌な予感” 「キッズライン」性被害 母が証言

  3. まるで浦島太郎…「なぜマスク姿なの?」 3カ月間の昏睡から目覚めたロシアの男性

  4. コロナ休校で10代の妊娠相談急増 性教育の機会なく、バイト中止で避妊具買えず

  5. どう防ぐ ベビーシッターによる性犯罪 「見抜けなかった…」絶句する母

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです