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アジア大会

バドミントン男子 西本が準決勝敗退 銅確定

 ジャカルタ・アジア大会は第10日の27日、バドミントンの男子シングルス準決勝があり、西本拳太(トナミ運輸)が世界ランキング15位のヨナタン・クリスティ(インドネシア)にフルゲームで敗れた。3位決定戦がないため、銅メダルが確定した。この種目では1970年バンコク大会の小島一平の銅メダル以来、48年ぶりのメダル獲得となった。

 熱戦の最終第3ゲーム終盤で、大舞台に慣れていない西本の精神面の弱さが出た。

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