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雑誌のハシゴ

ボランティアの尾畠さん=荻原魚雷

 ■山口2歳児発見 尾畠さん サバイバル健康法を語る(週刊文春 8月30日号)

 ■カリスマボランティア 尾畠のおじいちゃん これが俺の心意気(女性セブン 9月6日号)

 ■78歳カリスマボランティア 尾畠春夫さん「妻と別居、子供2人孫5人」(FLASH 9月4日号)

 8月15日、山口県周防大島町で3日間行方不明になっていた2歳男児を捜索からわずか30分後に救出し、時の人になった大分在住の尾畠春夫さん。登山道の整備、清掃活動をはじめ、全国各地でボランティアをしているそうです。今回取り上げた記事では尾畠さんのすごい経歴だけでなく、78歳とはおもえない強じんな肉体の秘密にも迫っています。

 『週刊文春』は、“スーパーボランティア”の尾畠さんが「サバイバル健康法」をレクチャー。尾畠さんの「…

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