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サッカー日本代表

堂安ら合流、23人そろう 札幌で練習

中島(左から2人目)らとランニングをする堂安(同3人目)=札幌厚別公園競技場で2018年9月4日、竹内幹撮影

 サッカー日本代表は4日、国際親善試合チリ戦(7日、札幌ドーム)に向けて札幌市内で合宿2日目の練習を行った。

 堂安(フローニンゲン)、南野(ザルツブルク)、中島(ポルティモネンセ)、植田(セルクル・ブリュージュ)の4人が合流して今回招集された23人が集合。4人はジョギングのみの軽めの調整で、ほかの選手たちはサイド展開からのシュート練習や8対8のミニゲームなどで約1時間半汗を流した。森保監督が動き方などを具体的に指示する様子も見られた。

 11日には日本代表は大阪・パナソニックスタジアム吹田でコスタリカと対戦する。【大島祥平】

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