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西日本豪雨

倉敷市、公費解体受け付けへ きょう、あす真備で説明会 /岡山

 倉敷市は16日、西日本豪雨で被災した家屋の解体・撤去を代行する「公費解体」の受け付けを市役所などで始める。来年3月末まで。

 公費解体は、国や自治体が解体・撤去費用を100%負担する制度。罹災(りさい)証明書で半壊以上の判定を受けた個人の家屋や中小企業の事業所などで、撤去の必要が認められた建物が対象…

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