タイトー

「インベーダー」「パックマン」縦置き機を復刻

  • はてなブックマーク
  • メール
  • 印刷
タイトー「ARCADE1UP」シリーズ。左から「スペースインベーダー」「パックマン」「ギャラガ」
タイトー「ARCADE1UP」シリーズ。左から「スペースインベーダー」「パックマン」「ギャラガ」

 タイトーは、1970~80年代にゲームセンターで使われた「スペースインベーダー」など人気ゲームの機体を再現、家庭用に一回り小さくした「ARCADE1UP」として12月に発売する。インベーダーのほか「パックマン・パックマン プラス」「ギャラガ・ギャラクシアン」がそれぞれ楽しめる。各5万8000円(税抜き)。

 店で使っていたアップライト(縦置き)型機体の4分の3サイズで、幅約48センチ、高さ約116センチ、奥行き約58センチ、重さ約25キログラム。

この記事は有料記事です。

残り190文字(全文415文字)

あわせて読みたい

注目の特集