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丹下日出夫のズバッと

中山11R・セプテンバーS (土曜競馬)

速力抜群、ワンアフター

 ワンアフターがたたかれて一変。ローカルを主体にローテーションを組んでいた時期もあったが、準オープンに昇級後は中山1200メートルのアクアマリンSを2着、57キロを背負った船橋Sも小差3着に食い下がっている。休養明けの前走、北九州短距離Sはスタートでつまずき後方からの競馬。4コーナーで内側にいた馬にぶつけられ、体勢を立て直すロスもあった。それでも大外を回って0秒6差と大きくは負けていない。今回はハンデ戦で55キロ。直前の栗東の坂路調教では52秒2-37秒4-12秒4という加速力を披露した。…

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