メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

テニス

東レ・パンパシフィック・オープン 大坂、2年ぶり決勝

第1セットで強烈なサーブを放つ大坂なおみ=東京・アリーナ立川立飛で2018年9月22日、藤井太郎撮影

 女子テニスの東レ・パンパシフィック・オープン第6日は22日、東京・アリーナ立川立飛でシングルス準決勝が行われ、大坂なおみ(日清食品)が世界ランキング37位のカミラ・ジョルジ(イタリア)を6-2、6-3で破り、2016年大会の準優勝以来となる決勝に進んだ。23日の決勝は同8位のカロリナ・プリスコバ(チェコ)と対戦し、大会初優勝を目指す。

 ダブルス決勝は加藤未唯(ザイマックス)二宮真琴(橋本総業)組が6-4、6-4で第1シードのアンドレア・フラバーチコバ、バルボラ・ストリコバ組(チェコ)を退け、初優勝した。

この記事は有料記事です。

残り792文字(全文1047文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. コロナで変わる世界 <医療編 インタビュー②>大山加奈さん コロナ禍での不妊治療「不安だったが待っていられなかった」

  2. フォーカス 松下洸平 ドラマ「#リモラブ」青林風一役 恋がほぐす頑固な心

  3. ORICON NEWS 映画『コナン』来年4・16公開決定 高山みなみ「ワクワク感高めていきたい」 新プロジェクトも発表

  4. 不法残留の疑い ベトナム人3人逮捕 梨の窃盗事件で家宅捜索 埼玉県警

  5. 特集ワイド 国民・山尾議員、一躍「党の顔」 「永田町の常識」と決別、新たな野党像模索

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです