雑記帳

福岡市西区拾六町で22日、長さ54メートルにわたる高架下の壁一面が…

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 福岡市西区拾六町で22日、長さ54メートルにわたる高架下の壁一面が住民らの手でたくさんの花の絵で彩られた。地元の市立福岡女子高の生徒や子供ら約100人が描いた。

 国道202号の高架下で、日中でも薄暗く、落書きが目立っていたため住民が企画した。赤や紫のスプレーを使って、高さ2メートルの高架下の壁は1…

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