メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

岩槻文化公園

餌ついばむエゾビタキ /埼玉

 蕨市北町の小川耕一さん(69)が、さいたま市の岩槻文化公園で、春と秋の渡り鳥として知られるエゾビタキが餌のミズキの実をついばむ姿を写真に収めた。主に昆虫を食べるため、春の渡りのシーズンでは餌をついばむ姿はほとんど見られないという。

 エゾビタキは全長15センチほどで、背面が灰褐色で腹に縦じまがある。…

この記事は有料記事です。

残り148文字(全文298文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 御巣鷹墜落事故で救出、今は3児の母に 川上慶子さんの伯父が振り返る35年

  2. 大阪市、ハトなどへの餌やり規制へ 10年前から一部住民が続け、ふん害発生

  3. 宝塚歌劇、雪組でも1人がコロナに感染 大阪で17日開幕の公演出演者

  4. 「うがい薬発言で現場混乱」 大阪府歯科保険医協会が吉村知事に抗議

  5. 菅官房長官、アベノマスクしないのは「暑そうで」 ネット番組で

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです