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バレーボール

女子世界選手権 日本、開幕戦勝利

 バレーボール女子の世界選手権が29日、横浜市の横浜アリーナなどで開幕し、世界ランキング6位の日本は1次リーグ初戦で同11位のアルゼンチンを3-0で降した。古賀紗理那(NEC)と黒後愛(東レ)の強打が要所で決まり、終始圧倒した。24カ国が出場し、4組に分かれる1次リーグは各組6カ国中、上位4カ国が2次リーグに進む。大会は4年に1度開かれ、五輪、ワールドカップと並んで最も格付けが高い。10月20日まで行われる。

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