メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

川島雄三監督

生誕100年 「幕末太陽傳」落語・講談で 人気実力派ズラリ 六本木、29日~11月4日 /東京

 今年生誕100年となる川島雄三監督の代表作「幕末太陽傳(でん)」にちなんだ落語と講談の会「お江戸@ハート 幕末太陽傳の巻」が29日~11月4日、港区六本木4の俳優座劇場である。落語家の柳家喬太郎さんや桃月庵白酒さん、春風亭一之輔さん、タレントの松村邦洋さんら人気実力派が顔をそろえる。

 「幕末太陽傳」は1957年公開。幕末の品川の遊郭を舞台に、落語の「居残り佐平次」「品川心中」「お見立て」などをモチーフに取り入れた時…

この記事は有料記事です。

残り315文字(全文525文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ソフトバンク解約1万~2万件 通信障害で
  2. ソフトバンク株 「史上最大の新規上場」も期待外れ
  3. 「もう耐えられない」 ゴーン容疑者捜査の端緒 外国人幹部の告白
  4. ことば 寝屋川中1男女殺害事件
  5. 寝屋川中1殺害 「遺体の声」どう判断 求刑は死刑

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです