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希少がん

研究で患者と連携

 国立がん研究センターは、患者が少ない希少がんの治療研究について、患者会16団体でつくる「日本希少がん患者会ネットワーク」と連携協定を結んだ。情報交換を進めることで、正しい診断や治療法にたどり着けていない患者に情報を行き渡らせ、詳しい検査や薬の治験への参加の機会を提供したい考え。

 研究は昨年始まった「マスターキープロジ…

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